質問4.有権者からの質問に一つお答えください
お答えいただける質問番号👉 2
[質問内容2] 私たちが子どもの頃と比べて、「子育て」は放っておけばある程度育つものではなく、時間と人手が多く取られる「贅沢品」と可視化され、また社会の変化により親の経済的負担も時間的負担も増えています。
現在の価値観や治安悪化をふまえ、中野区の未来を先取りした「子育て応援」として、あなたが子育て中の保護者さん、未就学児、小学生、中高生へ提案したい政策(教育、福祉など)をそれぞれ教えてください。
回答: 現行の政策は「預ける」ことへの支援に偏っていると感じています。具体的には、こどもを預ける場合は年間222万円の支援があるのに対し、在宅育児への支援は手薄です。
「預ける」への支援だけでなく、「産み育てる」全体への支援に取り組みたいです。具体的には「中野区独自の子育て手当(まず0歳、1歳、2歳に月1万円)」を実現したいと考えています。
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