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質問2
もし、今、自分が中野区の子どもだったら、お気に入りの場所はどこですか?
回答: 子どもの時から歴史好きなので哲学堂公園の「哲学の庭」だと思います。
質問3
子育て支援で、何に一番力を入れたいですか?
回答: 不登校生徒含めて教育格差を無くしていきたいです。その為にはICT教育含めて教育のDX化をして教師の負担軽減&質の向上を図る。国会議員と連携して教育国債を発行して教育への投資額を増やしていきます。

質問4.有権者からの質問に一つお答えください

お答えいただける質問番号👉 16
[質問内容16] 近年、大国の侵略行為によって尊い人命が失われることが続いています。大人が殺戮を見て見ぬふりをするようなことは、子供の人権感覚に悪影響を及ぼしますし、侵略行為にノーといわずによりよい社会を築くことなど有り得ないと考えています。特にアメリカ及びイスラエルの横暴に声をあげない政治家は人として信用できないです。所属政党がどうかで見ずに、個人で見るようにしたいからこそ、立候補者各位が他国で理不尽に奪われている命や暮らしについて日々どのように考えどのように行動したいと考えているか教えてください。
回答: 約100年前に私の親族が新渡戸稲造先生にお世話になり、東京で女学校の創設に携わりました。第一次世界大戦の戦火を目の当たりにした経験を基に今でも平和教育に力を入れています。さらに戦後は民間人としてGHQに天皇陛下訴追回避を進言しました。 残念ながら、100年経った今でも積極的平和は実現していません。私は世界的に子ども達への道徳教育や国際交流が発展していけば、隣国同士争わず平和が訪れると信じています。反戦を唱えることも大事ですが、未来ある中野区の子ども達が平和な世の中で生きる為に、まずは教育に力を入れるべきだと考えております。
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自由記述

貴重な機会を与えてくださりありがとうございました。 「政治家になりたい」というよりも 「地元中野をもっと良くしたい」と思い政治活動を始めました。中野区の子ども達には自由に生きてほしいですが、もっと地元を愛してずっと地域を支える、中野を出て世界で活躍しても最後は中野に戻って来る子ども達を増やしたいです。 私大塚けいじゅは子育てをする当事者でもあり、教育者でもあります。「人づくりこそ、国づくり」。しっかりと中野区の教育改革に取り組んで参ります。