質問2
もし、今、自分が中野区の子どもだったら、お気に入りの場所はどこですか?
回答: 図書館、城山公園、城山ふれあいの家さくら館
回答: 「子どもの居場所づくり」
「場所」としての居場所だけではなく、地域の方々とのコミュニテ ィの中で安心して過ごせる居場所を作ることで、常時だけではなく非常時も安心して過ごせる居場所づくりをしていきます。
質問4.有権者からの質問に一つお答えください
お答えいただける質問番号👉 13
[質問内容13] 不登校の子どもがいます。
子どもに対する支援はありますが、親への支援は必要だと思いますか?
精神的に参っていて、いつ子どもを虐待してしまうか心配です。
回答: 保護者への支援や、他の保護者の理解も必要だと思っています。
私の周りにも不登校の子どもと向き合っているが、不登校の理由にも様々あり保護者の方が抱える悩みもそれぞれ違うし正解もありません。
その中で保護者の精神的負担が大きいことを感じています。
保護者が子どもとしっかり向き合い続けられるような支援が必要だと考えています。
自由記述
中野区の小中学校に通い、そのとき子育て地域団体に家族のように育ててもらう経験をしました。今は母となり地域の繋がりに救われています。
かつて受け取った温もりを次世代へ繋ぐ「恩送り」として、今度は私がバトンを渡す番です。
私が目指すのは、子どもたちが地域の中で多様な大人と触れ合い、「自分はここにいていいんだ」と実感できる場所を増やすことです。地域全体が大きな家族のように見守り合う。そんな温かなコミュニティの再生こそが今の時代に最も必要だと確信しています。誰もが笑顔で「この街で生きていてよかった」と思える中野を築きます。
ーやさしさのバトンを未来へー